治療は大多数の42名の患者はカバノアナタケ製剤だけを用い、8名に関しては軟膏とカバノアナタケ製剤ならびに他の内服薬も用いた。
また、24名はカバノアナタケ製剤を3〜6ヶ月間使用し、18名は12ヶ月間、8名は2年以上服用を継続。
その結果、ほぼ3ヶ月目で、多くの患者に著しい効果があらわれた。
たとえばある患者は、治療3ヶ月が経過した頃、乾癬に侵された爪が正常化している。
長期間患っていた、痛々しい患部がほんの数ヶ月であっけなく回復してしまった。
これは、患者にとってみれば、大事件。
長いトンネルからやっと抜け出したような開放感を覚えたことであろう。
★癌を抑えるカバノアナタケ茶・石鹸